TOP検査回答時の注意年齢に該当する学年と違います。選択肢はどれを選べばいいですか?
最終更新日 : 2024/04/01

年齢に該当する学年と違います。選択肢はどれを選べばいいですか?

なんらかの理由で、本来の年齢に該当する学年に在籍していない場合、現在在籍している学年について選択してください。

例:就学猶予で1学年遅れて小学校に入学していた場合、現在の学年(生年月日相当から1学年遅れ)をご回答ください。
例:原級留置(留年)した場合、在籍している現在の学年をご回答ください。

また、インターナショナルスクールへの進学や、国外在住などの理由で在籍がない場合は「在籍していない」→「国外在住後の帰国・国際学校からの転籍のため」をご選択ください。

※発達特性検査では、生年月日と、現在の就学状況(今在籍している学年)の2点で検査設問や検査結果レポートが作成されます。